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(建設業) オススメ度:★☆☆☆☆

上場市場 東証 1954年05月上場
優待内容
Plants: image 1 0f 2  Plants: image 2 0f 2 

1,000株以上 クオカード 1,000円相当
 
●保有継続期間 3年以上
1,000株以上 クオカード 2,000円相当
 
株主優待提供時期:6月下旬発送予定
 
※保有継続期間の 3年以上とは、3月末日と 9月末日の当社株主名簿に連続して 7回以上記載された時点からといたします。

企業サイト:http://www.exeo.co.jp/ir/kabu/yutai.html
権利確定月 03月
前日株価 優待株数
単位株数
必要資金 優待相当額 優待利回り 配当 配当利回り 優待+配当 優待+配当利回り
715,500円 1,000株
100株
715,500,000円 1,000円
0% 24,000円 0% 25,000円 0%

【協和エクシオの株主優待について】

株主優待内容は、クオカードです。
協和エクシオは、NTT工事など電気通信工事の大手です。情報通信、IT関連にも注力し、グループ一体運営を強化中です。
協和エクシオの株主優待内容は、クオカードです。保有株数によっての違いはありませんが、3年以上の長期保有株主に対しは提供額面が 2倍になります。
クオカードは比較しやすい株主優待内容ですので、利回りで比較して投資対象とするべきか検討するといいでしょう。
2014年2月中旬の株価 1,400円での必要資金は 1,400,000円とかなりまとまった資金が必要な上、優待利回りは 0.1%にも達しませんので非常に残念な内容です。この程度の株主優待であれば、優待にかかるコストも考えると優待を続けることに対して疑問を感じてしまいます。
配当は 1.6%ありますので、優待+配当での利回りは 1.7%となりやや残念さは緩和されるものの残念さはあまり変わりません。
協和エクシオの株価は、2012年6月まで低迷を続けていましたが、2012年6月を境に上昇に転じました。2012年6月から 2014年2月までの 1年半の間に 90%を越えて上昇し、2014年3月現在も上昇トレンドを継続しており、業績も最高純益を更新し、利益も着実に増えており、増配期待もありますので、株主優待関係なく、株価上昇を期待するのであれば投資する対象としてはいいかもしれません。

【直近 822営業日の株価推移】

※IE 8以下ではグラフは表示されません。

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※この銘柄の「前日株価」は、2017年09月22日の終値が掲載されています。
 これが前営業日でない場合は、上場廃止等の可能性がありますので現在の状況をご確認ください。
 また、「-」で表示されているものは、ストップ高・安などで終値がない銘柄です。
※「配当」は、単位株数当たりの額で計算しています。

【違う条件で探す】

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毎月の権利付き最終売買日

2013年

1月26日、2月23日、3月28日、 4月25日、 5月26日、 6月27日、7月26日、8月26日、9月27日、10月26日、11月25日、12月27日

2014年

1月26日、2月24日、3月27日、 4月24日、 5月28日、 6月26日、7月26日、8月28日、9月25日、10月26日、11月27日、12月26日

※上記は権利確定のための最終売買日になりますので、その翌日が権利落ち日(売ってもいい日)になります。