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(建設業) オススメ度:★★☆☆☆

上場市場 東証2部 1949年12月上場
優待内容
Plants: image 1 0f 2  Plants: image 2 0f 2 

 100株以上 静岡の新茶 1パック
1,000株以上 静岡の新茶 2パック
 
「水と空気と光のコラボレーション」により、初夏の大地は“緑”に彩られます。
お茶処、静岡県は朝比奈川の上流「玉露の里」岡部町(旧朝比奈村)では、自然から贈られた「清らかな水と朝霧」に、栽培農家では手間暇かけた『かぶせ』という新芽が出揃った頃には茶畑全体を直射日光から避ける栽培方法を用いて大切に育てられた茶葉を、一葉一葉丁寧に手摘みされた「特選茶」を株主のみなさまにプレゼントいたします。

企業サイト:http://www.techno-ryowa.co.jp/ir/complimentary/
権利確定月 03月
前日株価 優待株数
単位株数
必要資金 優待相当額 優待利回り 配当 配当利回り 優待+配当 優待+配当利回り
6,500円 100株
100株
650,000円 1,000円
※想定額
0.15% 1,200円 0.18% 2,200円 0.34%

【テクノ菱和の株主優待相当額の想定について】

静岡産特選煎茶 1袋 1,000円より。

【テクノ菱和の株主優待について】

株主優待内容は静岡の新茶です。
テクノ菱和は空調工事の中堅企業です。三菱重工の冷熱機器販売併営で、全国に約 50営業所を展開しています。ジャカルタにも駐在員事務所を置いています。
テクノ菱和の株主優待内容は、静岡の新茶です。新茶の株主優待は珍しい内容となっており、直接新茶が届く嬉しい内容です。
2014年2月中旬の株価 500円での必要資金は 50,000円で非常に投資しやすいですが、優待利回りは 2.00%とやや寂しい水準です。ただ、配当も同水準の 2.4%あり、優待+配当の利回りは 4.4%となり納得できる水準となります。
テクノ菱和の株価は、2012年末まで低迷していましたが、2013年に入り上昇トレンドに入っています。ただ、2011年に急騰した際の高値に接近していますが、その高値を超え切れていませんので、今後の株価動向には注意が必要でしょう。
業績は順調で営業増益幅は拡大しており、今後の株価の上昇も期待しつつ、美味しいお茶で一息つくのも悪くないでしょう。

【直近 862営業日の株価推移】

※IE 8以下ではグラフは表示されません。

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※この銘柄の「前日株価」は、2017年11月21日の終値が掲載されています。
 これが前営業日でない場合は、上場廃止等の可能性がありますので現在の状況をご確認ください。
 また、「-」で表示されているものは、ストップ高・安などで終値がない銘柄です。
※「配当」は、単位株数当たりの額で計算しています。

【違う条件で探す】

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毎月の権利付き最終売買日

2013年

1月26日、2月23日、3月28日、 4月25日、 5月26日、 6月27日、7月26日、8月26日、9月27日、10月26日、11月25日、12月27日

2014年

1月26日、2月24日、3月27日、 4月24日、 5月28日、 6月26日、7月26日、8月28日、9月25日、10月26日、11月27日、12月26日

※上記は権利確定のための最終売買日になりますので、その翌日が権利落ち日(売ってもいい日)になります。