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(小売業) オススメ度:★★★★☆

上場市場 東証 1960年12月上場
優待内容 1,000株以上 株主優待券 80枚 または 図書券 1,000円分
2,000株以上 株主優待券 160枚 または 図書券 2,000円分
3,000株以上 株主優待券 240枚 または 図書券 3,000円分
4,000株以上 株主優待券 320枚 または 図書券 4,000円分
5,000株以上 株主優待券 400枚 または 図書券 5,000円分
 
※株主優待券のご使用方法
現金、商品券及びクレジットカードによる 1回のお買い上げ金額(1枚のレシートの消費税込み金額)1,000円以上につき、1,000円ごとに各 1枚ご使用でき、1枚あたり 100円の割引になります。
 
※株主優待券をご使用できる対象商品
当社全店舗において、次の商品を除く全商品を対象と致します。
 
※お買い上げ時に本券をご使用になれない商品
 当社商品券、ギフト券、たばこ及び当社指定の商品
 
※当社店舗内の専門店ではご使用になれません。

企業サイト:http://www.tobustore.co.jp/stocks/index2.html
権利確定月 02月、08月
前日株価 優待株数
単位株数
必要資金 優待相当額 優待利回り 配当 配当利回り 優待+配当 優待+配当利回り
1,600円 1,000株
1,000株
1,600,000円 16,000円
1% 5,000円 0.31% 21,000円 1.31%

【東武ストアの株主優待について】

株主優待内容は、自社店舗で利用できるお買い物券か、図書カードです。
東武ストアは、東京、埼玉、千葉の東武線沿線を中心に展開しているスーパーです。丸紅が筆頭株主で、東武鉄道も出資しています。深夜営業を強化しています。
東武ストアの株主優待内容は、自社店舗で利用できるお買い物券です。買い物優待券は、1,000円毎に 1枚使える 100円割引になる優待券で、実質 10%割引券となっています。また、近くに店舗がない株主の方に向けて、保有株に応じて図書カードを選択することができる嬉しい配慮もありますが、買い物券と比べると利回りはかなり小さくなりますので、基本的には近くに店舗がある方向けの優待内容です。
また、お買い物券、図書券、いずれも 5,000株まで保有株数に比例して提供される優待内容が増えていきますので、投入できる資金量と、店舗の利用頻度を考えて投資する額を決めていけばいいでしょう。
2014年1月中旬の株価 260円での必要資金は 260,000円で、優待利回りは 6.2%となりかなり優秀なり回りとなります。優待+配当での利回りは 8.1%となり、こちらも非常に高い利回りとなります。
東武ストアの株価は、2010年10月までは下落が続いていましたが、2010年10月に大底を付けた後に下げ止まったものの、業績は横ばいであることもあり、株価もほぼ上昇せずに横ばいを続けていますので、今後の株価動向を確認しながら投資をする必要があるでしょう。

【直近 888営業日の株価推移】

※IE 8以下ではグラフは表示されません。

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※この銘柄の「前日株価」は、2017年12月29日の終値が掲載されています。
 これが前営業日でない場合は、上場廃止等の可能性がありますので現在の状況をご確認ください。
 また、「-」で表示されているものは、ストップ高・安などで終値がない銘柄です。
※「配当」は、単位株数当たりの額で計算しています。

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毎月の権利付き最終売買日

2013年

1月26日、2月23日、3月28日、 4月25日、 5月26日、 6月27日、7月26日、8月26日、9月27日、10月26日、11月25日、12月27日

2014年

1月26日、2月24日、3月27日、 4月24日、 5月28日、 6月26日、7月26日、8月28日、9月25日、10月26日、11月27日、12月26日

※上記は権利確定のための最終売買日になりますので、その翌日が権利落ち日(売ってもいい日)になります。