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(小売業) オススメ度:★☆☆☆☆

上場市場 東証 1980年05月上場
優待内容  100株以上 ソフトクリーム無料券 5枚
 200株以上 ソフトクリーム無料券 5枚 コーヒー無料券 3枚
1,000株以上 ソフトクリーム無料券 20枚 コーヒー無料券 3枚

※「ソフトクリーム無料券」は、1枚につき、ソフトクリーム(またはカップソフト)バニラ、その時期に発売されているフレーバーのソフトクリーム(またはカップソフト)、ミックスソフトクリーム(またはカップソフト)のいずれか1個(198円・税込)と交換できます。
※「コーヒー無料券」は、1枚につき、『Ms STYLE COFFEE』(ホットコーヒーまたはアイスコーヒーのいずれか)1杯(150円・税込)と交換できます。

企業サイト:http://www.ministop.co.jp/corporate/ir/stock/benefit.html
権利確定月 02月、08月
前日株価 優待株数
単位株数
必要資金 優待相当額 優待利回り 配当 配当利回り 優待+配当 優待+配当利回り
21,500円 100株
100株
2,150,000円 990円
※想定額
0.05% 4,500円 0.21% 5,490円 0.26%

【ミニストップの株主優待相当額の想定について】

ソフトクリーム 1コ 198円×5枚より。

【ミニストップの株主優待について】

株主優待内容は、ソフトクリーム無料券です。
ミニストップは、イオングループのコンビニで業界 5位の企業です。関東、東海を地盤としており、ファストフードに強みを持っています。子会社で韓国にも展開しています。
ミニストップの株主優待内容は、ソフトクリームの無料引換券で、保有株数が増えてくるとコーヒー無料券も付いてきます。
優待内容としては、自社店舗で利用できる商品の無料引換券となっていますので、近くに店舗がない方にとっては意味がない内容となっています。
2014年1月中旬の株価 1,600円での必要資金は 160,000円で、優待利回りは 0.62%と非常に残念な水準です。ただ、優待+配当では 3.4%となりますので、残念さは少し和らぎます。
ミニストップの株価は 2010年初頭を大底に上昇トレドに転換しましたが、2011年初頭の株価から 20%程度しか上昇しておらず、上昇スピードは緩やかです。減益の可能性がありますが、21期連続増配が計画されており、近くに店舗があり、配当期待で買うのにはいいかもしれません。

【直近 888営業日の株価推移】

※IE 8以下ではグラフは表示されません。

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※この銘柄の「前日株価」は、2017年12月29日の終値が掲載されています。
 これが前営業日でない場合は、上場廃止等の可能性がありますので現在の状況をご確認ください。
 また、「-」で表示されているものは、ストップ高・安などで終値がない銘柄です。
※「配当」は、単位株数当たりの額で計算しています。

【違う条件で探す】

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毎月の権利付き最終売買日

2013年

1月26日、2月23日、3月28日、 4月25日、 5月26日、 6月27日、7月26日、8月26日、9月27日、10月26日、11月25日、12月27日

2014年

1月26日、2月24日、3月27日、 4月24日、 5月28日、 6月26日、7月26日、8月28日、9月25日、10月26日、11月27日、12月26日

※上記は権利確定のための最終売買日になりますので、その翌日が権利落ち日(売ってもいい日)になります。